砂金に魅せられて!金狼の日々

砂金掘りを中心に、日常の記録です。

アラスカ―アメリカ最後のフロンティア

2018年 4月9日(月)

あっ!間違えたw
どうりで超安なわけだwww
本を注文した後に最後のフロンティア違いをした事に気が付きました
やって毛沢東

イメージ 1

届いた本を取り出すと・・・
石油の文字が・・・。
やっぱり~。

本は1977年に翻訳されて発行されたものでした
翻訳したのは科学ジャーナリストの方です。
川について書かれた本は興味がありますねぇ~。

フロンティアとは未開発地という解釈でいいだろうか?
目次を開くと、ゴールドラッシュのページがあり、安心しました(笑)
ほとんどが石油の話だけどね。

私は大した事を学んで来た訳じゃありませんのでちょっと驚きました
アラスカ州は元はロシア領でした。

そういえば、アラスカ州って離れてたんだよなー
何で離れてるんだろう?
植民地?アメリカは独立国だし・・・?
中学生の頃の話ですが・・・。

日本史は好きでしたが、世界史・地理は苦手分野でした
アメリカは良い買い物をしましたね。
買った当時は叩かれた様ですがね。

1トンの金が掘り出され、ゴールドラッシュ時代に入って行きました
小川までも掘られた様ですね。

今日の買取価格から、丸めて1g=4900円と計算すると
1トンをgに直すと1000000gですね。
49億になります~。

テレビ番組ゴールドラッシュを見ると
まだ採れているから、どんだけあるんだろうって感じです。